健康に暮らせる新潟の家を〜 住宅シックハウスが心配なら『原因物質=0%の実績』トーワウインズの抗酸化住宅

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株式会社 トーワウインズ

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抗酸化溶液入り焼成珪藻土仕上げ剤の効果

 日本の気候は夏は蒸し暑く、冬は寒く乾燥します。そんな風土から、昔から日本建築では調湿効果のある木造・土壁が用いられてきました。まさに夏は涼しく、冬は暖かい家造りです。
 抗酸化工法ではこの土壁に非常に抗酸化力のある抗酸化溶液を配合した「抗酸化溶液入り焼成珪藻土仕上げ剤」を全ての行程で使用します。

 このような抗酸化力の働く居住空間は、文字通り「酸化を防ぐ環境」ですから、モノが腐食、腐敗することをにブレーキをかけてくれます。つまり、住宅そのものの耐久性や、住むひとの健康状態にも影響します。住む家によって身体の調子が良くなったり、悪くなったりすることは良く聞かれる話です。抗酸化工法は、それらの心配がない住むひとにやさしい健康住宅と言えます。

kangenzu.png普通の水道水と抗酸化溶液入りの水道水の両方に金属(釘)を入れて放置します。普通の水道水のほうは誰でも想像できるように腐食が起こりますが、抗酸化溶液が入った水のなかではどのようになるのでしょうか?
 
善玉菌と悪玉菌
 
 私たちの住む環境は、常に善玉菌と悪玉菌が戦っています。善玉菌が優位なうちは良いのですが、悪玉菌が優位になると、腐食や酸化が連鎖的に起こります。しかし「抗酸化溶液」は常時マイナスイオンを放出する特性を持っているため、プラスイオンを持つ善玉菌が反応して活性化し、腐食や酸化の起こりにくい環境を保つことができるのです。つまり、長期間、釘などの金属を錆から守ることができるのです。